トヨタ自動車 作業員が下敷き

愛知県豊田市のトヨタ自動車上郷(かみごう)工場で、作業中の男性が倒れてきた機械の下敷きになり死亡。

2018年9月16日の午後4時50分ごろ、豊田市大成町のトヨタ上郷工場でエンジン部品の製造機械が倒れ、作業をしていた男性の頭部が挟まれた。

男性は岡崎市の会社員柴田法明さん(67)頭を強く打ち搬送先の病院で死亡。

豊田警察署によると、機械は高さおよそ1.3m、幅が3mほどあり、当時、柴田さんを含め5人で、機械を別の工場に移す作業をしていた。

引用:CBCテレビ